オンラインスクールで通信学習し「Adobe CC」の1年ライセンスも同時に取得する方法のご紹介です

結論からいうと、通信講座は「デジハリ」「たのまな」が人気です。
その理由は、利用者が多くサポートが良くて有名だからです。Adobe CCのソフトの使い方講座がわかりやすいのがとても良いです。
Adobe社公認の上記のようなスクールの「通信講座」を受講すると1年間のAdobe CCのライセンスもセットでついてきます。これなら先にアプリを購入し「使えなかったらどうしよう?」となる心配がありません。
< 変更点 >
2024年11月までは、2年目も継続利用(再申込み)できたのですが、
2024年12月以降に購入されたAdobeについてAdobe社の利用規約が変更され、
教育ライセンスの購入は、お1人様1回限りとなりました。そのため、2024年12月以降、「Adobeマスター講座」へ
お申込みいただいた方は、
現在のAdobe社利用規約では、再申込いただくことはできません。
※ 講座のみの場合はお申込み可能です。
Adobe公認のAdobe CCセット型通信講座
Adobe社が指定した公認のプラチナスクールパートナーの一覧です。
ヒューマンアカデミー
デジタルハリウッド
アドバンスクール
パソコンスクールISA
プラチナスクールパートナーの場合、アドビが指定した通学コースおよび通信教育コースに在籍する受講者に特別価格でアドビ製品を提供することが認められています。
アドビスクールパートナー:https://www.adobe.com/jp/information/creativecloud/students/school-partner.html
では、そのサービスそのものの体験談を御覧ください。
デジタルハリウッド「デジハリ」Adobeマスター講座
デジタルハリウッド(デジハリ)のAdobeマスター講座のご紹介です。
基礎講座を実際にAdobeCCを操作しながら学習できるパッケージです。
※ 動画教材の視聴期間は3ヶ月です。 課題の「添削(てんさく)」サービスは付属しません。InDesignは現在の動画カリキュラム対象外です。
※ 現在契約中の「Adobe 公式」のサブスクから切り替えることもできます。詳細は、デジハリのサポートかAdobeのチャットサポートにお問い合わせください。
デジハリはメールですぐにAdobeCCのライセンス情報が届きました。コピペですぐにアクティベート完了できました。初めて利用される方は是非どうぞ!
ヒューマンアカデミー「たのまな」アドビオンライントレーニング通信講座
↓ 実際にたのまなに申し込んだ体験談【動画】
↓ 動画ででてくるページはこちら
しかも、この1年ライセンスはまた同じ講座を再受講することで何度も更新できます。
商用利用もOKです!
※ただし、この方法は「個人」の方にのみ認められています。法人、屋号名での通信講座へのお申込みはできませんのでご注意ください。
たのまなは、通信講座のヒューマンアカデミーの「Adobeオンライントレーニング通信講座」です。
サポートが良くて電話窓口まであるので、はじめて利用する初心者の方にもおすすめです。
たのまな、デジハリどっちがいいの?
たのまなと、デジハリでAdobe公認の通信講座を提供しています。
どちらも、Adobe CCの使い方の基礎基本が学習できる講座です。通信(動画視聴)で受講できます。安心して利用できる人気講座です。どちらも満足できる内容でした!
あなたの「お好み」で選ぶと良いと思います!
>>Adobe公認「Adobe CCの1年ライセンス付き通信講座」を見る
2年目以降の体験談
「たのまな」を受講し、同じ講座で2年目の更新もしてみました。

1年後にAdobe CCのライセンスが終了しますので、新しい次の1年の「コード」を入力する必要があります。
そのタイミングでまた「再入校」すると新しい1年ライセンスがもらえます。デジハリもたのまなも同じ仕組みです。
<詳細>
以前までは、継続利用(再申込み)できたのですが、
2024年12月以降に購入されたAdobeについてAdobe社の利用規約が変更され、
教育ライセンスの購入は、お1人様1回限りとなりました。そのため、2024年12月以降、「Adobeマスター講座」へ
お申込みいただいた方は、
現在のAdobe社利用規約では、再申込いただくことはできません。
※Adobeなしの講座のみでしたらお申込み可能です。
通信制でも学校なら大変じゃないのか?
通信制と言っても「自分の好きな時」に動画を視聴するだけです。
決まった時間にログインしたり、たまに学校に通学する必要なども一切ありません。学習ページの動画を好きな時間に見るだけです。
Netflixを楽しむような感覚で好きな時に動画を見て学習できます。義務的なことは一切ないのも魅力です。
Adobe CCのアクティベートコード
2021年から、AdobeCCの利用コードは「たのまな」も「デジハリ」もメールで届きます。
Adobe CCの体験版などを直接Adobeからダウンロードし「コード」を入力すると製品版としてそのまま使えるという流れです。
つまり、2年目からもメールでコードを入力して更新するだけです。余計な手間がかかりません。
2年目からの更新について
この2年目以降の「更新」だけが不安だったのですが、無事にAdobe CCのライセンスを2年目からも更新できました。
ということで、この方法がもっともおすすめの方法となります。
特に初心者でこれから初めて使うソフトがAdobe CCの方には二重でうれしいです。
<詳細>
以前までは、継続利用(再申込み)できたのですが、
2024年12月以降に購入されたAdobeについてAdobe社の利用規約が変更され、
教育ライセンスの購入は、お1人様1回限りとなりました。
そのため、2024年12月以降、「Adobeマスター講座」へお申込みいただいた方は、
現在のAdobe社利用規約では、再申込いただくことはできません。
※システム上申込できなくなっております。
※Adobeなしの講座のみでしたらお申込み可能です。
>>Adobe公認「Adobe CCの1年ライセンス付き通信講座」を見る




